潔癖症

潔癖症のためのつり革の持ち方、触らないようにする方法

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潔癖症なので、電車の吊り革を触りたくありません。
できるだけさわらないようにしています。
特に夏場は、勘違いかもしれませんが、ベトベトしているような気がします。

そもそも、電車、バスなどの公共交通機関にほぼ乗りませんが、
乗らざるを得ないときは、できるだけ、触らないようにしています。

かといって、手袋をするわけでもありません。
手袋をしてつかんだところで、手袋をはずしてしまうところがありません。

潔癖症のためのつり革の持ち方、触らないようにする方法があります。
下の図の、赤で囲った部分をもつということです。

この部分は、だいぶマシです。
他の人がここを掴んでいるのを見たことがありません。
かりに掴んでいたとしても、その人は潔癖症のはずなので、
だいぶマシだと思います。

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取っ手の場合

トイレなどの出入り口の取っ手も触りたくないです。
下の図のような取っ手の場合、押せば開くのであれば、
全く関係ない部分を押せば良いのですが、引きタイプの場合は、
赤丸か青丸の部分が良いと思います。

青丸は他の人が手洗いで濡れた手で掴んだ水がたれたり、
小さいこどもが掴む可能性があるので、赤丸の部分がおすすめです。

トイレの場合は、小便器の上の部分や、更にその上に置いてある荷物置き、洗面台の周りなどを
拭く雑巾と、取っ手を拭く雑巾が共有されている可能性があるので、
できるだけ触らないほうが良いです。







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