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コロナは人口削減計画?人口削減計画が失敗する理由

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新型コロナは人口ウイルスだとか、人口削減計画の一環だとかいう噂がありますが、
失敗しそうな気がします。

陰謀論によると、人口ウイルスを蔓延させて、不妊ワクチンを強制接種させることで、
人口を減らすというようなことが語られています。

新型コロナウイルスにより人口削減計画が本当にあると仮定し、
それが失敗する理由を考えてみました。

人口削減計画が失敗する理由。

東洋経済オンラインの年齢別の感染者数です。

4月19日時点の日本国内の死者161名のうち、148名は60歳以上です。
90%以上が高齢者ということになります。
人口を削減計画があるとしたら、短期的に行うのは難しいので、長期的に効果がでる方法をとったほうが効率が良いです。
なので、生殖能力が高い、若者を中心に減らしたほうが良いのですが、今回のウイルスは高齢者ばかりが亡くなってしまうものです。
同じ目的なら、普通のインフルエンザを蔓延させたほうが効果的です。

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次の画像を見てください。

自粛で、多くの会社が大打撃を受けている中、避妊具メーカーの株価が上がっています。
やることなくて暇だから、そうなるのでしょう。
これを持って、即座に人口が増えるわけではないと思います。
疫病蔓延中に妊娠するのを防ぐために、売れているという可能性もあります。

自宅にこもることでDVが増えているというニュースが連日報道されていますが、
逆に家族の絆が深まっているというパターンもたくさんあると思います。
それがオカモトの株価の爆上がりの原因だとしたら、将来的に人口が増えるかもしれません。

逆の逆を考えれば、不妊になるワクチンで人口削減したいけど、ワクチンはたくさんうって稼ぎたいから、
弱毒ウイルスをばらまいてプロパガンダしたという考えもできるので、
実際どうなのかは、全くわかりませんね。

タンザニア大統領がパウパウの実でも陽性発言?和訳しました。







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